国立七大学総合体育大会

日程|結果

2016/12/23

  • 七大戦2003

東京大学 7-1 北海道大学

2003/8/6(水)12:00〜14:15(2時間15分)@ナゴヤ球場 担当 細谷
  1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
北海道大学 1 0 0 0 0 0 0 0 0 1 6 1
東京大学 4 2 0 0 0 0 0 1 X 7 9 1

(東大3位)

(名)●源津、川村、菊地-坂庭

(東)○鈴木雅、早川-渡邉、石井

勝 鈴木雅1勝1試合 敗 源津
三 田中(東) 二 上野(北)、野村、森山(東)

鈴木雅投手(3年)

東大は初回、相手のエラーも絡んで一挙4点を挙げ、2回にも犠飛などで2点を追加した。投げては鈴木雅が7回1失点に抑えた。

◇鈴木雅投手(7回1失点の好投)
「春からお久しぶりです、鈴木(雅)です!今日は渡邉の刺殺など野手に助けられながら勝利を得ることができました。秋のリーグ戦に向けてこの七大戦の経験をもとにがんばっていきたいと思います 。これからも応援よろしくお願いします!」

東京大学 4-4 名古屋大学

2003/8/5(火)12:04〜14:32(2時間28分)@ ナゴヤ球場 担当 細谷
  1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
名古屋大学 0 1 0 1 2 0 0 0 0 4 10 0
東京大学 3 0 0 0 1 0 0 0 0 4 9 1

(塁打数により名古屋大学が決勝進出)

(名)多崎-山田貴

(東)木村、小田、松岡-渡邉

三 磯部(名)、野村(東) 二 山田貴(名)、前原(東)

野村外野手(2年)

初回東大は長短打4本を集中し、4点を先制。しかし、その後は淡白な攻撃が続き、1点を追加するのみ。東大のミスもあり、名大に同点にもちこまれた。

◇野村外野手(3塁打をふくめ、4打数3安打の活躍)
「今日は勝つべき試合を煮え切らない形で落としてしまい、非常に悔しいです。個人的にはバッティングは良くなってきたので、明日こそは走攻守すべてで勝ちにつながるプレーができるように、また、暑さに負けないよう頑張ります。」
 

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